DEVIL JOKER

シルバーアクセサリーブランド「DEVIL JOKER(悪戯好きな悪魔)」は鉱物原石、神話世界、そして幻想生物をテーマに幻想的な装飾品を制作しています。
異世界の物語から飛び出してきたかのような作品達をぜひご覧ください。
所属クラフトマン紹介
MASAO 彫金師、鍛金、貴金属工芸

金沢市にて彫金師に師事し貴金属工芸の技術を会得。1984年には日本ジュウリー展に入選、独立し彫金作家として活動をはじめる。現在まで主に注文制作のみでの活動。宝飾品を手がけ、2006年7月に加賀市大聖寺にアトリエを移す。現在も新たな技術に挑戦することを忘れず、日々新しい作品を制作するかたわら、彫金教室で技術を教えている。
DAISUKE シルバーアクセサリークラフトマン、ロストワックス工法

高校卒業後に県内のデザイン会社カメラ部にカメラマンアシスタントとして就職。後に病気にて退職を余儀なくされる。療養期間中にシルバーアクセサリーの制作を始め、2003年に自分の作品を発表する場として「DEVILJOKER」を立ち上げ本格的に活動を始める。個展やイベント出展を通して徐々に活動範囲を広げていく。2006年7月にアトリエを現在の場所に移す。DEVIL JOKERのメインデザイナー兼クラフトマンとして活動中。
SYOTA シルバーアクセサリークラフトマン、ロストワックス工法

独学でシルバーアクセサリーの制作を始め、2009年より彫金工房月およびDEVILJOKERにクラフトマンとして参加。主に彫金教室で技術を教えている。
